infodb Wax Since: 2002-11-28
Change Logs
2004-08中旬頃 Ver.2.20
  • outputディレクティブの機能を拡張させ、templateディレクティブと同様の機能を付加させました
  • sourceディレクティブでディレクトリ走査の機能を追加しました
2003-11-28 Ver.2.10
  • call-templateディレクティブでwaxmlファイルの指定を動的に変更できるようにしました
  • source、includeディレクティブのファイル指定をcall-templateと同様に拡張しました
  • その他、バグ修正を行いました
2003-06-20 Ver.2.00 LE
  • Limited Editionのリリース
2003-05-24 Ver.2.00
  • テンプレート機能のサポート
  • XUpdate機能のサポート
  • その他、各種機能の見直しに等によるソースコードの書き直し
2003-03-29 Ver.1.21(Windows版のみ)
  • GET/POSTで日本語を渡されたとき、XSLTプロセッサに日本語がうまく渡っていないバグを修正しました
2003-02-07 Ver.1.20
  • translateタグの中のtransferというタグ名をdeprecated扱いにし、タグ名としてstylesheetを使えるように修正しました
  • エラー時の情報をHTML形式出力するようにしました
  • IISをサポートしました
  • UserAgentによるブラウザ判定機能を入れました
2003-01-17 Ver.1.13
  • 環境変数取得時の定義がいい加減だったので修正しました
  • ソースコードにCVSキーワードを使用するにしました
  • 次期バージョンのために内部処理を一部変更をしました
  • 環境変数属性のデフォルトを"NO"にするべきところを"YES"にしていたのを修正しました
2003-01-16 Ver.1.11
  • フォームからのSubmitでメソッドがPOSTの場合、CONTENT_TYPEを調べずにデータ解析を行っていましたので修正しました
2003-01-15 Ver.1.10
  • 特定の環境変数をXSLTで使えるようにしました
2003-01-06 Ver.1.04
  • 一般的なLinuxがサポートしていると思われるlibxml2-2.4.23、libxslt-1.0.19でコンパイル可能としました(Ver.1.03ではlibxml2-2.4.30、libxslt-1.0.23が必要)
2002-12-30 Ver.1.03
  • メモリリークのバグを修正しました
  • Win32に対応しました
2002-11-28 Ver.1.00
  • 初期リリース版
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